|
自主点検表について
★ チェック1 ★ チェック1-2 ★ チェック2 ★ チェック3 ★ チェック4
★ 再委託の場合のチェック
請負の適正化のための自主点検表 (情報サービス業向けです)
>>> 製造業向けの自主点検表は、こちら
派遣と請負により行われる事業の区分基準(昭和61年労働省告示第37号)及び職業安定法施行規則第4条を踏まえて、請負(業務委託を含む)が適正に行われているかのチェックポイント(目安)を示したものです。
適正な請負のための大切な要件は「★印」の2つの項目です。それを満たすためにさらに「1〜4」の4つの項目があります。現場の実態に照らし合わせて点検をしてみましょう!
?? (対象業務:ソフトウェア・システム設計・開発、システム運用管理等)
適正な請負のための大切な要件は
★ 請負事業者の雇用する労働者の労働力を請負事業者自ら直接利用すること
- 業務の遂行方法等を発注者が介在せずに請負事業者が決めること
- 労働者の勤怠管理等を発注者が介在せずに請負事業者が行うこと
- 労働者の選定等についても請負事業者が決めること
その請け負った業務の一部または全部を協力会社等へ再委託する場合、その業務の処理方法、協力会社の労働者の勤怠管理、選定等について、発注者等が介在してはいけません。
★ 請け負った業務を請負事業者の自己の業務として独立して処理していること
現場の実態に照らし合わせて点検をしてみましょう!
自主点検表について
★ チェック1 ★ チェック1-2 ★ チェック2 ★ チェック3 ★ チェック4
★ 再委託の場合のチェック
>>> 自主点検表 pdf版 をご用意しました
>>> 製造業向けの自主点検表は、こちら
|